伏見区でつくる
新しい未来予想図
ご相談だけでも大丈夫です!
株式会社相仙ホーム
お気軽にお問い合わせください

人それぞれの価値観を大切にして住まい探しをお手伝いします

八幡市を拠点に伏見区でも営業を展開しております株式会社相仙ホームは、お客様の価値観や住まい探しのこだわりを大切にして、納得の不動産購入できるようにお手伝いさせていただきますので、お気軽に一度ご相談してみてください。

良いサービスを提供できるよう努力します
Check!
安心感のあるサポートをさせていただきます
売却を希望している不動産をお持ちの方のお手伝いを承っております
Point1

物件調査の目的

物件調査の目的は何でしょうか。買主、借主に説明するため、取引上の安全のため、諸手続きのため等が挙げられますが、最終的には宅建業法第35条に規定されている重要事項説明のために行うということが物件調査の目的といえます。目的を明確にさせ、その目的に沿った物件調査を行います。

Point2

物件調査の理解と方法

目的を達成するために、段取りを考え、組み立てなくてはなりません。このような物件調査計画の策定は、手順ともいわれ、手順の適・不適が、正確な物件調査になるかどうか、あるいは限られた時間内に終えることができるがどうかを決めると言っても過言ではありません。手順が良くないと何度も同じ場所に出かけたり、受付時間に間に合わなくなって翌日まわしになり、翌日また書類を受け取りに行かなくてはならないということになるからです。物件調査は多くの調査項目があるので、その段取りを十分考えてから行動するように心がけています。

Point3

希望条件の整理と理由の確認

まず希望条件を聞きます。ただ話を聞きながら、具体的な物件のイメージが出てくればよいのですが、多くのお客様は予算よりもワンランク上の物件をイメージされていますので、現実と噛み合わないことが多々あります。そのような場合は市場にある物件を見ていただきながら、希望する条件を担当者側で優先順位をつけながら整理していきます。そうしないと、予算内に収まらないことになってしまうからです。できればお客様のほうで優先順位をつけられればよいのですが、自分の希望を諦めるというのはなかなかできないことですし、また時間もかかります。そこを担当者が客観的に整理していく作業は不可欠だと考えています。それでもなかなか希望と現実に乖離がある場合は、より根本的に希望する条件を聞きながら、なぜ、そうなのか?その理由も確認していきます。勘違いなどがある場合は早めに訂正などをして、現実に近づけるようにします。

お気軽にお電話でご連絡ください
075-874-2911 075-874-2911
09:00~19:00
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Access

八幡市にある不動産会社へのアクセスについてご紹介しております

概要

店舗名 株式会社相仙ホーム
住所 京都府八幡市橋本北ノ町59-23
電話番号 075-874-2911
営業時間 09:00~19:00
定休日 年中無休
最寄り 京都市内、八幡市、京田辺市、木津川市、枚方市を中心としたエリアを拠点

アクセス

八幡市で営業中の不動産会社は、京都市内や木津川市等を拠点に物件等の売買のお手伝いをしております。お客様第一で営業しておりますので、興味がある方はぜひアクセスについてご覧いただいた上でご来店ください。
特徴

八幡市やその他近隣地域でサービスを展開しております

購入相談のチェック項目

〇物件に関すること

①物件の種別(戸建かマンション土地か、その他か?)

②物件の面積(何平方メートルか?(3LDK・4LDK)、構造(木造かRC造など)

③物件の概要(駅からの距離など交通の便、戸建て土地なら土地や建物の形状、高さや日当たりなど、マンションなら眺望や角部屋など)

④物件の築年数(新築か中古か?)

⑤希望する物件のイメージ

〇希望する諸条件のこと

①売買価格(いくらの価格での購入を望まれているか?)

②引き渡し時期(いつ頃の引渡を望まれているか?)

③ペット・楽器・駐車場・リフォームの4条件

〇資金計画・ライフプランのこと

①自己資金と借入希望額(フラット35の利用など大まかに聞いておきます)

②収入合算者の有無

③他の借入れの有無(月払いにしている金員すべての把握と、リボ払いは注意)

④健康問題の有無(団体信用生命保険に通るのかどうかの把握)

⑤住み替えの有無(売買物件はあるのかどうか?)

⑥将来的にどう家を使っていくのか?

購入にあたっての問題点と注意点

以上のチェック項目を確認します。また、話は買主本人だけに絞るのではなく、家族としてどう考えているのかを常に把握していきます。単身者の購入なら買主だけの了解だけでよいのですが、ファミリーやDINKS(夫婦2人)なら買主以外の家族の了解を必要なことがほとんどです。買主の場合は、あくまでも価格は物件とのコストパフォーマンスで決まることが多々あります。そして難しいことに物件は築年数や面積、使用設備といったスペックのほかに、「好き」「嫌い」という主観的な考えが入ります。そのため、買主本人だけでなく、その家族も物件についてどう思っているのかを聞きながら常に確認して、判断することが大切だと考えています。チェック項目についても、できるだけその家族がどう思っているのかを聞きながら確認していきます。

 

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