新築物件を豊富に
取り揃えております
ご案内の際は新築・中古物件両方できます
株式会社相仙ホーム
あなたに合った住まい探しは

購入に向けて全力でサポートいたします

八幡市に拠点を構える不動産会社株式会社相仙ホームは、新築物件に関するご相談を承っております。お客様が安心して手続きを進められるようサポートいたしますので、ぜひお気軽にご相談ください。

お客様に寄り添った対応をいたします
Check!
丁寧な接客で安心できます
買い替えや住み替え又は空き家問題でお悩みの方、お気軽にご相談してください。
Point1

住宅ローンの控除になるのか

住宅を建てる前に土地を買った場合のその土地のローンは控除になるのか。住宅ローン控除制度では、住宅とともに取得するその敷地に係る借入金についても控除の対象にされています。土地付き一戸建てマンションのように土地と建物を同時に買う場合には特に問題ありませんが、土地を先に買ってその後にその土地住宅を建てる場合のその土地に係る借入金については、住宅ローン控除の対象となるのでしょうか。こういった場合であっても、その買った土地が、宅地建物取引業から購入した建築条件付の土地(その土地の取得後一定期間内に住宅の建築請負契約を締結するもの)である場合。また、住宅新築の日前2年以内に購入されたものである場合(債権担保のためその住宅を目的とする抵当権が設定されるとき等に限ります。)等のときには、その土地に係る借入金についても控除の対象となります。

Point2

危険負担

双務契約において、当事者の責めによらない事情により一方の債務が消滅した場合、他方の債務も消滅するか否かの問題です。例えば、売買契約締結後、引渡前に目的物たる建物が落雷などで滅失した場合、売主の引渡債務が消滅するのに対して、買主の代金支払債務も消滅するか、という点で問題になります。民法は、不動産のような特定物については債権者が危険を負担すると規定しているため(債権者主義)、この場合は買主の代金支払債務は消滅しません。しかし、不動産取引では解決方法として、債権者主義と債務者主義の両方が一般的です。

Point3

無過失責任

自分の行為に故意・過失がなくても責任を負わねばならないことです。例えば、民法第570条の瑕疵担保責任のように売買した物に欠陥があった場合、その欠陥が売主の故意、過失によるものではないにもかかわらず、売主は責任を負わなければならない。

お気軽にお電話でご連絡ください
075-874-2911 075-874-2911
09:00~19:00
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Access

八幡市にある不動産会社へのアクセスについてご紹介しております

概要

店舗名 株式会社相仙ホーム
住所 京都府八幡市橋本北ノ町59-23
電話番号 075-874-2911
営業時間 09:00~19:00
定休日 年中無休
最寄り 京都市内、八幡市、京田辺市、木津川市、枚方市を中心としたエリアを拠点

アクセス

八幡市で営業中の不動産会社は、京都市内や木津川市等を拠点に物件等の売買のお手伝いをしております。お客様第一で営業しておりますので、興味がある方はぜひアクセスについてご覧いただいた上でご来店ください。
特徴

八幡市でお客様に寄り添った営業をしております

公租・公課等の負担

ここでいう公租・公課とは、固定資産税、都市計画税等の土地建物に課される税金です。固定資産税、都市計画税は、その年の1月1日現在の登記名義人に対して課税されるものですから、都市の途中で売買により所有権が代わっても、その年の分についてはすでに売主に課税されており、買主に課税されるのは翌年からになります。しかし、売主と買主との間では、売買によって所有権が移転した日を境に清算する扱いにしたほうが公平とも考えられ、多くの契約書ではそうしています。そこで、売買契約書の条項に引渡しの日の前日までを売主が、引渡し日以降の分を買主が、それぞれ負担することにしています。また、賃貸等の収益や、マンション管理費等の負担金も、公租・公課の負担と同じ基準で帰属するとすることが公平なので、売買契約書の条項に準用して同様の扱いにしています。公租・公課、収益、負担金は決済時に清算する扱いが一般的です。

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