空き家売却に関する
情報を提供します
売却希望のマンションもご相談ください
株式会社相仙ホーム
お気軽にお問い合わせください。

売却に関する耳寄りな情報をご提供します

八幡市や京都市等で営業しております株式会社相仙ホームは、空き家・マンション不動産売却に関する相談依頼を受け付けております。お客様に耳寄りな情報をご提供いたしますので、空き家売却の事でお悩みの方は気軽にお問い合わせください。

良いサービスを提供できるよう努力します
Check!
責任を持ってサポートいたします
売却を希望しているマンションをお持ちの方のお手伝いを承っております
Point1

表題部とは

表題部とは、登記記録のうち、表示に関する登記が記録されている部分をいいます。その不動産の物理的内容を表示しています。建物の場合は、所在・家屋番号・種類・構造・床面積、及び所在者の住所・氏名・土地の場合は、所在・地番・地積・地目及び所有者の住所・氏名が記載されます。

Point2

表題登記とは

表示に関する登記のうち、当該不動産について表題部に最初にされる登記のことをいいます。例えば、新築した建物の所有権を取得した者は、その所有権の取得の日から1カ月以内に表題登記を申請しなければなりません。

Point3

抹消登記とは

すでに記載済みの登記を抹消する登記のことをいいます。抹消登記は権利の全部についてのみ認められ、権利の一部だけ抹消することはできません。例えば、抵当権の被担保債務が弁済により消滅した場合の抵当権抹消登記がその具体例であります。なお、抹消登記も原測として共同申請主義が適用されます。

お気軽にお電話でご連絡ください
075-874-2911 075-874-2911
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Access

八幡市にある不動産会社へのアクセスについてご紹介しております

概要

店舗名 株式会社相仙ホーム
住所 京都府八幡市橋本北ノ町59-23
電話番号 075-874-2911
営業時間 09:00~19:00
定休日 年中無休
最寄り 京都市内、八幡市、京田辺市、木津川市、枚方市を中心としたエリアを拠点

アクセス

八幡市で営業中の不動産会社は、京都市内や木津川市等を拠点に物件等の売買のお手伝いをしております。お客様第一で営業しておりますので、興味がある方はぜひアクセスについてご覧いただいた上でご来店ください。
特徴

八幡市やその他近隣地域でサービスを展開しております

売主はいつまで瑕疵担保責任を負うのか?

民法では、売買の目的物に隠された瑕疵があったときには、買主が事実を知ったときから一年以内であれば、瑕疵担保責任による請求が可能とされています。注意すべきは、民法上の瑕疵担保責任期間の期間の起算点は「知った時」であり、「売買契約の時」や「引っ越しの時」とはされていないということです。したがって、例えば引っ越しから3年6カ月経過してから買主が瑕疵があることを知った場合、その時から1年以内であれば、売主にまだ瑕疵担保責任があるのが原則ということになります。ただし、瑕疵担保責任も10年の消滅時効にかかるとした最高裁判決があります。上記の民法に定める期間を特約で短くすることは可能です。引っ越しから3年6カ月経過した後に瑕疵があることを知った買主の場合、契約書になにも特約がなければ、前記のとうり買主はまだ瑕疵担保責任を請求できますが、もし売買契約に、「売主は引渡した日から2年間瑕疵担保責任を負う。」というような特約が入っていれば、もはや買主は瑕疵担保責任を請求できなくなってします。ただし、瑕疵担保責任の特約については、宅建業法や消費者契約法等で無効にされる場合もあるので注意が必要です。また、売主・買主の両方が「商人」である場合には、前記の民法の規定(「知った日から1年」)ではなく、商法の規定が適用されます。商人間の売買においては、買主は、売買の目的物を受領したときは遅滞なくそのものを検査し、検査により瑕疵があることを発見したときは、直ちに売りに対してその旨を通知しなければ瑕疵担保責任が請求できなくなります。検査しても直ちに発見することが難しい瑕疵というものがありますが、受領してから6カ月以内に発見できなかった瑕疵については、もはや瑕疵担保責任を請求することはできません(商法526条)。ただし、売買契約の特約で商法上の瑕疵担保責任とは異なる内容の定めをすることができます。

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